>FF9小説 UP
ジタン誕生日話でしたー!ほのぼのを目指してみたんですけど、どうでしょうか・・・?
ダガーがジタンをデートに誘う時は絶対あのセリフを言わせたかったんで、今回この小説で言わせて嬉しいです(笑)後、ジタンは照れたりダガーが照れたりで何かと忙しい話ですね!wwそれ位、お互い好きなんだよ!っていうのが伝わってくれると嬉しいですvv
因みに、ジタンはアレクサンドリアの住宅街に住んでる設定です…!分かりづらくて、申し訳ないです…!それで、ダガーがその日の仕事を全部昨日の内に終わらせて、遊びに来たって感じです。この後の話とか書いてみたいですねー!あ、次の小説はこれにしようかな?